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グンゼラブアース倶楽部

グンゼラブアース倶楽部

グンゼラブアース倶楽部は、グンゼ創立110周年記念の社会貢献事業として2006年に発足しました。会員から募った寄付金と会社のマッチングシステムによるNPO団体等への寄付や、協働事業を通じて社会に貢献しています。

グンゼラブアース倶楽部寄付のしくみ

A会員
毎月の給料と賞与から、100円を1口とし、1~99口までの範囲で任意の口数を年間14回拠出。
B会員
別途定める銀行口座へ寄付。
会社
会員寄付へのマッチングギフト

グンゼラブアース倶楽部寄付のしくみ

支援先(2018年度10団体)

2018年度 活動支援

特定非営利活動法人 ロシナンテス

©ロシナンテス

貧困や紛争等の課題を有する世界の国や地域に対して、幅広く寄付金及び協賛金を募る事業や、医療をはじめとして教育、農業などの活動を通じて国の基盤づくりを手伝う活動等を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、スーダン共和国のオンムサマーマ村とその周辺の妊婦に、冬物肌着を28枚寄贈しました。また、ロシナンテス事業パートナーであるマッカ病院の無料眼科検診ベントで、冬物肌着28枚を寄贈しました。また、支援として10万円を寄付しました。

特定非営利活動法人 AMDA(アムダ)

©AMDA

アジアや中南米において、戦争・自然災害・貧困等により社会的・経済的に恵まれず、社会から取り残されている人々への医療救援と、生活状態改善のための支援活動等を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、西日本豪雨で被災された岡山県倉敷市真備町の小規模多機能ホーム「ぶどうの家真備」の方々へ、冬物肌着110枚を寄贈しました。また、インド連邦最貧州と言われるビハール州ブッタガヤにあるAMDA Peace Clinicで行っている母子保健サービスを受けに来られる妊産婦さんたちのためのショーツ300枚を寄贈しました。

公益社団法人 Civic Force(シビックフォース)

©Civic Force

大規模災害時の支援のためのNPO/NGO・企業・政府・行政が連携するプラットフォームの構築と、緊急災害時にパートナーと共同支援する活動を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、支援として20万円を寄付しました。

認定NPO法人 J.POSH

©J.POSH

乳がんで悲しむ方を一人でも少なくしたい、無くしたいという啓発と支援の活動を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、肌への刺激を軽減する「メディキュア」の前開きハーフトップ60着を乳腺患者友の会「すずらんの会」(三重県)と「笑美の会」(香川県)を通じ乳がん患者の皆さまに寄贈しました。また、支援として10万円を寄付しました。

認定特定非営利活動法人 日本クリニクラウン協会

入院しているこどもたちが、子ども本来の生きる力を取り戻し、笑顔になれる環境を作る活動を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、支援として20万円を寄付しました。

特定非営利活動法人 国境なき子どもたち(KnK)

教育や職業訓練、自己表現の機会を提供し、子どもたちの将来の選択肢をひろげ、その健全な社会参加を後押しする活動等を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、支援として20万円を寄付しました。

NPO法人 ブリッジフォースマイル

児童養護施設から社会に巣立つ子どもたちの自立支援等を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、進学や就労する児童を対象に、キャミソール、VネックTシャツ、靴下等の肌着を合計560枚を寄贈しました。

公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」が実現される世界を目指して活動を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、支援として20万円を寄付しました。

一般財団法人 みらいこども財団

貧困と機会差別をなくし、虐待や育児放棄で苦しむ子どもたちを支援する活動を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、肌着340枚を児童養護施設等に寄贈しました。

大阪府環境農林水産部 みどり推進室みどり企画課

大阪府域の森林保全・森林計画・保安林及び府営林・ 治山事業・林業振興・林産物・土砂対策など、様々な支援を行っておられます。
グンゼラブアース倶楽部では、寄付金と会社のマッチング基金でシャリンバイとヤマモモの苗木112本を寄贈しました。

会報

グンゼラブアース倶楽部会報

グンゼラブアース倶楽部会報

グンゼラブアース倶楽部では、年一度、その年の活動内容をまとめた会報を発行しております。詳しい活動内容は下記よりをご覧いただけます。